つれづれ

インターネットとマグネットにはお気を付けを、の巻

18歳の時のクリスマス、あずきちゃんはバイトをしていた。 休憩中に車に乗ろうとしたら、鍵がないことに気付いた。 カバンの中、バイト先のロッカー、バイト先から駐車場までの道のりを探し回ったけれど見つからない。 鍵を失くしたということを母ちゃんに知られたら確実叱られる。 早速、あずきちゃんはネットで業者を調べた。 検索結果のトップに出てきた業者に電話をし、すぐに来てもらった。 業者のお兄さん「最低でも […]

借金の呪縛からの開放、の巻

他のブログで2016年に書いた記事なんだけど、少し手直ししたため再び投稿します。※2016年のものなので内容は古いです。 報告します。   わたくし、あずきちゃん   遂に!!! 借金の呪縛から解放されました。   母ちゃんを通して天が働いてくれた。 2013年の3月16日 「仕事を昨日で退職しました。 国は信用できない。 男に頼った生き方をしたくない。 だから自分で […]

大豆ちゃん激変、の巻

あずきちゃんの可愛い可愛い妹、大豆ちゃん。 出典画像:テレビ東京 大豆ちゃんはここ数ヶ月で様々な変化を成した。 其の一、豚肉を断つ 大豆ちゃんは焼肉が大好きで、豚肉も大好き。 ある日、大豆ちゃんは小豚カフェに行った。 そこには可愛い小豚ちゃんたちが。 小豚カフェのルール抱き上げNG※ただし、豚ちゃんから膝に乗って来た場合はOK 大豆ちゃんが座るやいなや、小豚ちゃんたちが集まってきた。 大豆ちゃんの […]

鼻糞野郎、の巻

あずきちゃんはつり革につかまって、電車に揺られながら本を読んでいた。 あずきちゃんの目の前に座っていたのは20歳前後の青年。 その青年はスマホに夢中になっていた。 すると右手でゆっくりとマスクを静かに下げた。 そして人差し指がそろ〜っと鼻の穴へ入っていった。 あずきちゃんは本越しにこの青年の行動を見ていた。 青年は鼻をほじくり回し、捕れた獲物を人差し指と親指でコロコロ回し始めた。 するとその青年は […]

成長の過程、の巻

益若つばさちゃんが、ガラケー時代のギャル文字を再現した、と聞いた。 あずきちゃんは彼女のInstagramを覗いてみた。 あずきちゃん、フツーに解読できてしまった。 ガラケーと言えば。。。 最近、友達から写真が送られてきた。 久しぶりにガラケーを見ていたら懐かしい写真が出て来たのだそう。 この写真は、ハンモックごっこをしているところ。 (当時を回想) 友達「じゃあ、叶えてあげるよ。」 と、イキナリ […]

ドリームキラー、の巻

2021年早々、あずきちゃんの頭の中を占領しているのは。。。 いぬのおまわりさん ⇧Youtubeでオススメに出てきた動画。 可愛すぎて悶絶。 乃々佳ちゃんの表情、手の動き、サイズ、、、全てがあずきちゃんのツボ。 家族にもこの動画を共有したところ大反響。 あずきちゃん一家の頭の中は永遠にいぬのおまわりさんがリピートされている2021年のお正月。 そう言えばあずきちゃんも、このくらいの年齢の時、歌ば […]

ハートがダサい、の巻

毎年クリスマスになると話題になるという4℃。 画像:4℃ 今年も話題になっていた。 30歳女性が、カナル4℃のオルゴール付きハートのネックレスをクリスマスプレゼントにもらったことを投稿し炎上!? Twitterでは4℃から派生して、 4℃ダサい ↓ 4℃のハートネックレス、ダサい ↓ ハートネックレス、ダサい。 (↑ お客様、ごめんなさい。) と、思いながらTwitterを見てた。 ら、また派生し […]

コイキング、の巻

親友ちゃん「何、乙女みたいなこと言ってんの?!」 親友ちゃん「 そもそも “こい” の匂いってどんな匂いだよ?!」 親友ちゃん「全くわからん!」 親友ちゃん「もしかして魚の鯉のこと?」 画像:ポケモンずかん 親友ちゃん「恋のこと言ってるかと思った。」 (高校時代のエピソード) あずきちゃんの家には昔、池があって鯉を飼っていた。 あずきちゃんのじいちゃんが趣味で作った池。 日本庭園にある […]

チャンピオン、の巻

最近買ったBIG ISSUE ビッグイシュー(英語: The Big Issue)は、ホームレス状態にある人や生活困窮者に対して「雑誌販売」という仕事を創る社会的企業。イギリスで発祥、日本では2003年に創刊した。雑誌は路上で販売され、定価の半分以上が販売者の収入となる。寄付・チャリティと異なり、仕事を提供し自立を応援する事業である。こうした雑誌および新聞は、世界各地でストリートペーパー […]

故郷、の巻

あずきちゃんは岐阜生まれ。 「岐阜ってどこだっけ?」という反応には慣れっこだ。 ドイツで出会った日本人に出身地を聞かれ答えたところ 「反応に困る県ですね。」 って言われたときは少々腹が立ったけど。 糞ガキが。 妹 大豆ちゃ〜ん♡ かわいいお団子が話題!囲炉裏がある築100年の古民家カフェ「湊珈琲」 って誇れるところたくさんあるんだけど、なぜか岐阜って地味だし影が薄いんだよね。 全体的に岐阜はアピー […]

縁の下の力持ち、の巻

中学の部活を決めるとき、友達が吹奏楽に入ると言った。 吹奏楽には可愛い先輩が多いことを知って、入部を固く決心した。 担当楽器を決めるとき、あずきちゃんは悩んだ。 というより、 あずきちゃんは可愛い先輩に近付くことを目的に楽器選びをした。 そして、サックスの中からアルト、テナー、バリトンを一つを選んで希望を出さなくてはいけない。 出典:Tokyo Disney Resort( 左からソプラノ、アルト […]

うんこの苦悩、の巻

文化放送の『村上信五くんと経済クン』でうんこドリルの人が出演すると知り、ワクワクしながら聞いた。 出典:うんこ学園 うんこ漢字ドリルの生みの親、古屋雄作さん。 出典:毎日新聞「うんこ」解放、子どもひきつけ  元々、古屋さんはうんこ川柳を作っていたそう。 うんこをぶりぶり漏らします。 うんこがぷかぷか浮いています。 うんこをチョキチョキ刻みます。 などといった、うんこというワードに擬音語、擬態語を使 […]

感謝、の巻

@leather_Rivさんが茂みに挟まってた鳥を助けてあげた結果。。。 速すぎて、切ない。 イエスはエルサレムに行かれるとき、サマリヤとガリラヤとの間を通られた。そして、ある村にはいられると、重い皮膚病にかかった十人の人に出会われたが、彼らは遠くの方で立ちとどまり、声を張りあげて、「イエスさま、わたしたちをあわれんでください」と言った。 イエスは彼らをごらんになって、「祭司たちのところに行って、 […]

患難を楽しむおじいちゃん、の巻

患難をも喜んでいる。なぜなら、患難は忍耐を生み出し、忍耐は練達を生み出し、練達は希望を生み出すことを、知っているからである。 ローマ人への手紙5:3~4 患難をも楽しんでいるおじいちゃん。 あずきちゃんがドイツの語学学校に通ってる時、クラスメイトの3分の2がシリア難民だった。 シリア人A君「俺の家に2回も爆弾が落とされたんだよ」 シリア人B君「マフィアにお金を渡して車に乗せてもらって、歩いてドイツ […]

聞く姿勢、の巻

あずきちゃんは、人前で話すことが苦手。 そして、話が下手。 この性格では就活の面接で不利になること間違いない。 そこで、面接対策のために、知り合いのアナウンサーがやっている「話し方教室」に通い始めた。 話し方教室に通うのは、会社の役員、経営者、司会者、教師など様々な方で、平均年齢50才。 この教室では毎回、一人一人スピーチをしなければならない。 あずきちゃんは、この時間がとにかく苦痛だった。 幸い […]

畜生野郎、の巻

47歳の婚活男性、交際相手に「母の食事と犬5匹の世話をして」など9つの条件を提示 「奴隷募集ですね」と批判殺到 上から目線。。。 昭和の時代なら通用したかもしれないけど、今どきねぇ。。。 昔、あずきちゃんはマンツーマンレッスンが出来る語学の先生をネットで探した。 こんにちは。恋人を探しています。色白で25歳から35歳の女性希望のため、貴方に連絡しました。一人か二人の子供が欲しい。真剣交際したら10 […]

取り急ぎ、、、の巻

前回、セミの生死の見分け方について書いた。 昨夜、ドアを開けてから玄関に行くまでに5匹のセミが裏返しになっていた。 死んだフリをしているのかどうか恐る恐る見てみると、足を開いている。 今朝再び見てみると、昨夜のセミたちがまだ裏返しになっている。 ツンツンってしてみれば、生きてるか死んでるかわかるけれど、あずきちゃん虫は得意じゃないので。。。 豆知識として前回、セミの生死の見分け方を載せたのに、もし […]

死んだフリ、の巻

この前、大竹まことのゴールデンラジオを聞いていたら光浦靖子さんが、 「死んだふりをしてるセミっているじゃない?この前、ドアの前に裏返しになっとるセミがおったの。こっちは死んでると思ってるから、足でサッとよけようとしたらいきなり、ジジジジジジって動き出したんだわ。あれが本当怖くて叫びたかったんだけど、近所迷惑だから必死で声を抑えて格闘したわ〜。」 出典:日本タレント名鑑 数日後、ドアの前にセミが裏返 […]

CoCo壱、の巻

インドに「ココイチ」オープン カレー本場、独自ソースで挑戦 攻めたね〜、CoCo壱。 カレーの国であるインドに進出する、その挑戦力すごい。 出典:JIJI.COM あずきちゃんは、CoCo壱には片手で数えられるくらいしか行ったことがない。 だけど、CoCo壱の創業者の宗次さんには好感を持っている。 宗次さんは3歳まで孤児院で育ち、その後は養父母に育てられた。 養父はギャンブルが大好きで暴力を振るう […]

つけまつ毛、の巻

よく強風を耐えたね、つけまつげ。 あずきちゃんも、つけまつ毛派。 参考:PR TIMES あずきちゃんは、頭蓋骨?後頭骨?が出てる。 参考:Lily だから、まつエクサロンで1時間も頭を固定した状態でいると、頭の骨が痛くなる。 参考:SEVEN BEAUTY しかも、まつエクよりつけまの方があずきちゃんの目にしっくり来るから、つけま派。 でも、あずきちゃんは涙目だからつけまつ毛が取れやすい。 今で […]

顔平たい族、の巻

あずきちゃんは子どもが好き。 だけど、一方で子どもが怖い。 正直すぎて容赦ないんだもん。 【In Germany】 7歳くらいの金髪美少女に言われた一言 参考:Timeshare 「あなた、変なお顔してるわね」 自分でも認識してるよ。 顔平たい族の中でも、あずきちゃんは平たいってことくらいな。 あずきちゃんの鼻を触りながら、自分の鼻を触って比べていた。 参考:Bookstr 7歳の金髪美少女よりも […]

汚GAL、の巻

老化の原因となる一つが、日焼け。 アラサーのあずきちゃん、過去のツケが回って来ている。 10代の頃、大人たちから散々 「シミになるから、日焼けはよくない。」 と言われてきた。 しかし当時は小麦肌ブーム。 出典:Yahoo ショッピング 思春期のあずきちゃんが、そのブームに乗らないはずがない。 という助言は全てスルー。 だって、当時はまだお肌がキレイだったし、将来のシミよりも、現在が良ければいいって […]

ペンギン、の巻

今朝、あずきちゃんは”ラジオのあさこ”を聞いていた。 ラジオではチャムスの話をしていて、あさこさんと砂山アナはチャムスのキャラクターをペンギンと言っていた。 出典:CHUMS もちろん、あずきちゃんもペンギンだと思っていた。 そしたら、ある視聴者の方が「チャムスはペンギンではなくカツオドリですよ」とご指摘されていた。 チャムスはカツオドリらしい。 出典:Wikipedia […]

勇敢なブリッジャー君、の巻

なんて勇敢なお兄ちゃんなんだ。 あずきちゃんには、カリメロに似ている大豆ちゃんという妹がいる。 出典:テレビ東京 今はシスコンと言われるくらいあずきちゃんは大豆ちゃんを溺愛している。 あずきちゃん5歳、大豆ちゃん3歳の時、二人は外で遊んでいた。 そのとき、あずきちゃんは祖母のとっつぁんカブが目に入った。 出典:HONDA と大豆ちゃんを誘い、バイクに乗って遊んでいた。 そしたら、大豆ちゃんが乗って […]

スターになる前、の巻

上馬キリスト教会さんのTwitterをフォローさせて頂いております。 ハリソン・フォードは俳優になる前は大工さん。   出典:boredpanda 今では有名なスターだけれど、最初からスターとして売れていたわけじゃない。 下積み時代があって、売れるようになったのだ。 リアーナは陸軍士官候補生   出典:Boredpanda ブラッド・ピットは着ぐるみの中の人 […]

想像を超える現象、の巻

ベランダの室外機の上に親指の第一関節くらいの大きさのご飯粒の塊が乗っていた。 あずきちゃんは最近、15穀米か玄米しか食べてないから、あずきちゃん家のものではない。 構造的に隣の部屋から投げられたとは考えられないし… あずきちゃんは最上階に住んでるし、目の前は道路を挟んで海だし… 万物啓示なのか? これまた、あずきちゃんが学生の時、バイトが終わって車に乗ろうとしたら、運転席の […]

あずきちゃんのGift、の巻

前回、辻井伸行さんの Gift (天性の才能、特別な能力) について書いたので、今回はあずきちゃんの Giftについて書きます。 子どもの頃、母は才能が開花するようにと様々な習い事をあずきちゃんにさせた。 あずきちゃんとしてはどれも嫌々通っていた。 特にピアノと新体操は8年通っていたのに、楽譜すら読めないし、先生の支えなしには倒立ブリッジは出来ないという始末。 妹の大豆ちゃんも一緒に新体操を始めた […]

Gift、の巻

今まであずきちゃんは、英語で「才能」って言う時、talentやabilityを使っていた。 でも、結構この言葉も耳にする。 It’s a gift.(gift:天性の才能、特別な能力) まさに天からの贈り物って感じで、素敵。 みなさんもご存知の通り、辻井伸行さんは全盲のピアニスト。 これぞGift(才能)と言えるだろう。 しかし、プロになるまで決して楽な道のりではなかった。 伸行さんの […]

情熱の果物?、の巻

あずきちゃんは、パッションフルーツとは情熱の果物だとずっと思っていた。 南国で育つイメージだし。 出典:Rakuten 実は、パッションフルーツのパッションは情熱と言う意味ではない。 先日、ラジオを聞いていたら日本香堂がパッションフルーツの香りのお香の宣伝と共にパッションフルーツの雑学を教えてくれた。 「パッションフルーツは情熱の果物だと思っている方が多いと思いますが、実はパッションフルーツのPa […]

ウサギとカメ、の巻

出典:amazon 誰もが知ってるウサギとカメのお話。 このウサギとカメから学べる教訓は、 過信(自信過剰)して思い上がり油断をすると物事を逃してしまう。 また、能力が弱く、歩みが遅くとも、脇道にそれず、着実に真っ直ぐ進むことで、最終的に大きな成果を得ることができる。 出典:wikipedia ということ。 あずきちゃんもWikipediaに書いてあることと同じように、この物語を解釈していた。 し […]

子どもの笑顔、の巻

これ、賛否両論あると思う。 でもまず日本ではこんな光景は見ないだろう。 3 2 1 これ、絶対嬉しいよね。 安全面の上で批判もあるだろうけど、あずきちゃんはこの運転手さん素敵だと思う。 だってあずきちゃんが子どもの時、電車に向かってバイバイすると、車掌さんがバイバイしてくれて嬉しかったもん。 あずきちゃんもたくさんの笑顔を生み出す人になりたい。

世話になったぜ、Co.慶応さん、、、の巻

学校へ行こう!のB-RAPハイスクールに登場していた、当時 現役慶応学生のCo.慶応さん。 出典:くろさわ on Twitter Dragon AshのLife goes onを替え歌にして歴史のラップを披露していた。 出典:Amazon この人のおかげで、あずきちゃんは日本と中国の年代を簡単に覚えることが出来た。 現在、Co.慶應さんはYouTuberとして活躍されてるみたい。 出典:AERAd […]

松尾芭蕉は忍者?、の巻

日付が変わってしまったけど、、、 5月16日は松尾芭蕉が奥の細道の旅へ旅立った日、にちなんで、 旅の日と制定されている。 芭蕉が奥の細道の旅に繰り出したのは46歳のとき。 出典:wikipedia その旅の移動距離は約2400km 総日程数、約150日 現代のように交通手段が整っていない時代に、約2400kmをたった約150日で歩くのは信じがたい。 よって、芭蕉は忍者だったのではないかとも言われて […]

正しく知る、の巻

天気予報で、 と聞くけど、、、 毎年、「今年は平年より花粉が多いです」って言ってね? 毎年花粉の量が増えてるってこと? 昨日、TBSラジオを聞いていたらパーソナリティの有馬隼人さんが と言っていた。 目からうろこ〜 これって一般常識なのかな? あずきちゃんがただ知らなかっただけなのかな? ちなみに、「例年」という言葉も気になってググってみたところ、 例年とは、いつもの年という意味だそう。 知るって […]

真の師とは、の巻

5月15日は韓国では師の日という。 つまり恩師、先生に感謝をする日のこと。 みなさんは尊敬する先生、お世話になってる先生はいますか? あずきちゃんが高校生2年と3年の時、担任だった顔も性格もサンマさんにそっくりな先生がいた。 出典:YOSHIMOTO この先生のことをみんな「てつ」と呼んでいた。 実はあずきちゃん、指定校推薦だったから他の子より早めに大学進学が決まっていた。 あずきちゃんは、身だし […]

愛の表現の巻

あずきちゃんのお友達のBarbieちゃん(※日本人)はカナダ人のKenと国際結婚をした。 出典:fanpop 今回はBarbieちゃんの両親がBarbieちゃん夫妻を訪ねた時の話。 【At the Airport】 BarbieちゃんとKenはご両親が到着ゲートから出てくるのを待っていた。 出典:Twitter 感動的な再会。 しかしKenの様子がなぜかおかしい。 出典:Barbie Blog B […]

モモウメの巻

社会の荒波で生きている人ならモモウメに共感する部分が必ずあると思う。 アニメ「モモウメ」公式サイト あずきちゃんが今回紹介するモモウメは、 【新人時代】飲み会帰りにいいことを言おうとしてくる先輩w(最終話) 新人のモモちゃんが、理不尽な社会や社会人の大変さをウメさんに吐露する。 するとウメさんは モモちゃんはウメさんの言葉に感動し、通過列車に向かって… 求不得苦:仏教用語。欲しいものが […]

あずきちゃんです、の巻

はじめまして。     あずきと申します。 人生山あり谷ありと言いますが、あずきちゃんの人生は 峡谷続きでありました。 それでも踏ん張ってこれた理由はただひとつ! 将来ベッカムみたいな人と国際結婚して海外に移住する という希望があったから。 出典:Ameblo 以上。       まあそんなあずきちゃんですが、神様に出会ったことがきっかけで今では平 […]