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歪んだ正義感、の巻

あずきちゃんの友達の旦那さん、ブラジル人の弁護士が日本でTVを観た時にこう言った。 禿同。 (激しく同意の意) あずきちゃんは元彼に4股されていたことがある。 他の元彼は妻子がいることをあずきちゃんに内緒にして、あずきちゃんと付き合っていた。 ある男性は、 馬鹿なの? 奥さんの側にいてあげろよ。 子育てを奥さんばかりに任せてるんじゃねー。 てか、自分が遊び相手として見られたことがなにより腹ただしか […]

情熱の果物?、の巻

あずきちゃんは、パッションフルーツとは情熱の果物だとずっと思っていた。 南国で育つイメージだし。 出典:Rakuten 実は、パッションフルーツのパッションは情熱と言う意味ではない。 先日、ラジオを聞いていたら日本香堂がパッションフルーツの香りのお香の宣伝と共にパッションフルーツの雑学を教えてくれた。 「パッションフルーツは情熱の果物だと思っている方が多いと思いますが、実はパッションフルーツのPa […]

横田滋さんの希望、の巻

横田滋さんの訃報を聞いて衝撃を受けた。 拉致被害者5人が帰国されたのが、あずきちゃんが中学一年生の時。 出典:政府拉致問題対策本部 当時、美術の時間にあずきちゃんは拉致問題が早急に解決するようにと願いを込め、金正日氏と小泉氏が握手している画を描いた。 出典:論座 それから、横田めぐみさんのご両親の早紀江さんと滋さんの活動をテレビ越しではあったが応援していた。 出典:The sankei news […]

教室は目の色で分けられた、の巻

あずきちゃんの職場には制服がある。 制服は2タイプ。 一つは自社独自の制服でもう一つは某大手会社の人が着るのと同じ制服。 (上の立場の人、仕事ができる人が某大手の制服を着るわけではなく、ただ配属場所によって制服が違うだけ。仕事内容は同じ。) あずきちゃんは自社の制服を着ている。 面白いことに、大手会社の制服を着ている人たちはめちゃくちゃ威張る傾向がある。 大半の人がこの制服に憧れて入社したらしい。 […]

ウサギとカメ、の巻

出典:amazon 誰もが知ってるウサギとカメのお話。 このウサギとカメから学べる教訓は、 過信(自信過剰)して思い上がり油断をすると物事を逃してしまう。 また、能力が弱く、歩みが遅くとも、脇道にそれず、着実に真っ直ぐ進むことで、最終的に大きな成果を得ることができる。 出典:wikipedia ということ。 あずきちゃんもWikipediaに書いてあることと同じように、この物語を解釈していた。 し […]

言葉の暴力、の巻

ネット上での誹謗中傷。 書き込んだ本人は、軽い気持ちかもしれない。 でも、その軽い気持ちが相手を深く傷つけている。 あるキャバ嬢が言っていた。 「誹謗中傷してくる奴は、意外に身近な人だったりもする。」 SNS上は匿名で書き込むことが出来るから、普段面と向かって言えないことを敢えてSNS上で見ず知らずの人のふりして誹謗中傷する人もいるらしい。 以前、あずきちゃんはアフィリエイトをやっていた。 アフィ […]

子どもの笑顔、の巻

これ、賛否両論あると思う。 でもまず日本ではこんな光景は見ないだろう。 3 2 1 これ、絶対嬉しいよね。 安全面の上で批判もあるだろうけど、あずきちゃんはこの運転手さん素敵だと思う。 だってあずきちゃんが子どもの時、電車に向かってバイバイすると、車掌さんがバイバイしてくれて嬉しかったもん。 あずきちゃんもたくさんの笑顔を生み出す人になりたい。

デリカシーがない、の巻

昔、お世話になっていた年上の男性がいる。 優しくて、紳士で、一緒にいて面白かったけど、デリカシーがない。 この男性、あずきちゃんのこと大事にしてくれてたし、結婚も考えたいと言ってくれてた。 あずきちゃんも心は惹かれてたけど、 デリカシーのない発言をするところはどうしても受け入れられなかった。 それに、全身に入れ墨が入ってたから厳格なあずきちゃんの親には会わせられないなって。 日本では相手の容姿を平 […]

世話になったぜ、Co.慶応さん、、、の巻

学校へ行こう!のB-RAPハイスクールに登場していた、当時 現役慶応学生のCo.慶応さん。 出典:くろさわ on Twitter Dragon AshのLife goes onを替え歌にして歴史のラップを披露していた。 出典:Amazon この人のおかげで、あずきちゃんは日本と中国の年代を簡単に覚えることが出来た。 現在、Co.慶應さんはYouTuberとして活躍されてるみたい。 出典:AERAd […]

松尾芭蕉は忍者?、の巻

日付が変わってしまったけど、、、 5月16日は松尾芭蕉が奥の細道の旅へ旅立った日、にちなんで、 旅の日と制定されている。 芭蕉が奥の細道の旅に繰り出したのは46歳のとき。 出典:wikipedia その旅の移動距離は約2400km 総日程数、約150日 現代のように交通手段が整っていない時代に、約2400kmをたった約150日で歩くのは信じがたい。 よって、芭蕉は忍者だったのではないかとも言われて […]

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