信仰

取り急ぎ、、、の巻

前回、セミの生死の見分け方について書いた。 昨夜、ドアを開けてから玄関に行くまでに5匹のセミが裏返しになっていた。 死んだフリをしているのかどうか恐る恐る見てみると、足を開いている。 今朝再び見てみると、昨夜のセミたちがまだ裏返しになっている。 ツンツンってしてみれば、生きてるか死んでるかわかるけれど、あずきちゃん虫は得意じゃないので。。。 豆知識として前回、セミの生死の見分け方を載せたのに、もし […]

CoCo壱、の巻

インドに「ココイチ」オープン カレー本場、独自ソースで挑戦 攻めたね〜、CoCo壱。 カレーの国であるインドに進出する、その挑戦力すごい。 出典:JIJI.COM あずきちゃんは、CoCo壱には片手で数えられるくらいしか行ったことがない。 だけど、CoCo壱の創業者の宗次さんには好感を持っている。 宗次さんは3歳まで孤児院で育ち、その後は養父母に育てられた。 養父はギャンブルが大好きで暴力を振るう […]

つけまつ毛、の巻

よく強風を耐えたね、つけまつげ。 あずきちゃんも、つけまつ毛派。 参考:PR TIMES あずきちゃんは、頭蓋骨?後頭骨?が出てる。 参考:Lily だから、まつエクサロンで1時間も頭を固定した状態でいると、頭の骨が痛くなる。 参考:SEVEN BEAUTY しかも、まつエクよりつけまの方があずきちゃんの目にしっくり来るから、つけま派。 でも、あずきちゃんは涙目だからつけまつ毛が取れやすい。 今で […]

天皇はツーブロックです、の巻

数ヶ月前に都議会予算特別委員会で行われた「ツーブロック禁止の校則」議論。 参考:あっくんのヘアケアブログ   ( 天皇陛下もツーブロック。) 東京都教育委の藤田裕司教育長は「外見等が原因で事件や事故に遭うケースなどがあるため、生徒を守る趣旨から定めている」と答えた。 そこから波及して最近では、厳しい校則やおかしい校則についてメディアなどで議論されている。 あずきちゃん自身も学生時代、厳しすぎる校則 […]

顔平たい族、の巻

あずきちゃんは子どもが好き。 だけど、一方で子どもが怖い。 正直すぎて容赦ないんだもん。 【In Germany】 7歳くらいの金髪美少女に言われた一言 参考:Timeshare 「あなた、変なお顔してるわね」 自分でも認識してるよ。 顔平たい族の中でも、あずきちゃんは平たいってことくらいな。 あずきちゃんの鼻を触りながら、自分の鼻を触って比べていた。 参考:Bookstr 7歳の金髪美少女よりも […]

汚GAL、の巻

老化の原因となる一つが、日焼け。 アラサーのあずきちゃん、過去のツケが回って来ている。 10代の頃、大人たちから散々 「シミになるから、日焼けはよくない。」 と言われてきた。 しかし当時は小麦肌ブーム。 出典:Yahoo ショッピング 思春期のあずきちゃんが、そのブームに乗らないはずがない。 という助言は全てスルー。 だって、当時はまだお肌がキレイだったし、将来のシミよりも、現在が良ければいいって […]

エリザベート、の巻

あずきちゃんは、ずっとウィーンに憧れを抱いていた。 やっと去年、ウィーンの土を踏んだ。 あずきちゃんはミュージカル鑑賞が好きなんだけど、王道の『エリザベート』は観たことがなかった。 出典:VARIETY そしたら、なんとウィーンのシェーンブルン宮殿で『エリザベート』のOpen air concertがやるという情報が。 出典:oeticket しかも奇跡的に、あずきちゃんのウィーン滞在日と被ってい […]

CECIL McBEEにまつわるエピソード、の巻

CECIL McBEE、渋谷109含む全43店閉店へ-朝日新聞 CECIL McBEEはあずきちゃんが中高生の時好きだったアパレルブランド。 出典:CECIL McBEE CECIL McBEEといえば。。。 中学生の頃、友達とお買い物へ行き、あずきちゃんはCECILで服を見ていた。 サラリーマン「すみません、◯◯ちゃんかな?」 サラリーマン「ごめんね、ここで女の子と待ち合わせしてて… […]

ハイになったワラビー、の巻

ケシの実食べてハイになったワラビー、輪になって飛び回る- AFP (2009年の記事です) なぜワラビーがハイになったかというと、ワラビーが食べたケシにはアヘンの成分が含まれているから。 出典:カラパイア あずきちゃん、ケシの実(ポピーシード)が大好き。 (ケシの実とは、アンパンの上に乗ってるゴマみたいなもの。) 参考:食材辞典 ドイツにはケシの実のケーキ(Mohnkuchen)があって、好んで食 […]

ペンギン、の巻

今朝、あずきちゃんは”ラジオのあさこ”を聞いていた。 ラジオではチャムスの話をしていて、あさこさんと砂山アナはチャムスのキャラクターをペンギンと言っていた。 出典:CHUMS もちろん、あずきちゃんもペンギンだと思っていた。 そしたら、ある視聴者の方が「チャムスはペンギンではなくカツオドリですよ」とご指摘されていた。 チャムスはカツオドリらしい。 出典:Wikipedia […]

勇敢なブリッジャー君、の巻

なんて勇敢なお兄ちゃんなんだ。 あずきちゃんには、カリメロに似ている大豆ちゃんという妹がいる。 出典:テレビ東京 今はシスコンと言われるくらいあずきちゃんは大豆ちゃんを溺愛している。 あずきちゃん5歳、大豆ちゃん3歳の時、二人は外で遊んでいた。 そのとき、あずきちゃんは祖母のとっつぁんカブが目に入った。 出典:HONDA と大豆ちゃんを誘い、バイクに乗って遊んでいた。 そしたら、大豆ちゃんが乗って […]

スターになる前、の巻

上馬キリスト教会さんのTwitterをフォローさせて頂いております。 ハリソン・フォードは俳優になる前は大工さん。   出典:boredpanda 今では有名なスターだけれど、最初からスターとして売れていたわけじゃない。 下積み時代があって、売れるようになったのだ。 リアーナは陸軍士官候補生   出典:Boredpanda ブラッド・ピットは着ぐるみの中の人 […]

想像を超える現象、の巻

ベランダの室外機の上に親指の第一関節くらいの大きさのご飯粒の塊が乗っていた。 あずきちゃんは最近、15穀米か玄米しか食べてないから、あずきちゃん家のものではない。 構造的に隣の部屋から投げられたとは考えられないし… あずきちゃんは最上階に住んでるし、目の前は道路を挟んで海だし… 万物啓示なのか? これまた、あずきちゃんが学生の時、バイトが終わって車に乗ろうとしたら、運転席の […]

一票の重さ、の巻

あずきちゃんは大学生の頃、知り合いのアナウンサーからお願いされて選挙のうぐいす嬢のアルバイトをしたことがある。 軽い気持ちで引き受けてしまったけど、あずきちゃんは今までJRのパーサーとして車内アナウンスしかやったことがない。 候補者の議員人生がかかっているのに、こんなド素人のあずきちゃんで良いのだろうか…とビクビクしながら臨んだ。 でも無事当選したから、結果オーライ。 こうやってうぐい […]

奇跡の人、の巻

とっくに過ぎてしまったけど、6月27日はヘレン・ケラーの誕生日。 ヘレン・ケラーとは「見えない」「聞こえない」「話せない」の三重苦を負いながらもハーバード大学を卒業し、世界各地で障がい者の教育、福祉の発展に尽くした人。 「奇跡の人」として世に知られているヘレン・ケラー。 英語の原題は“The Miracle Worker” そう。奇跡の人とはヘレン・ケラーのことではなく、家 […]

あずきちゃんのGift、の巻

前回、辻井伸行さんの Gift (天性の才能、特別な能力) について書いたので、今回はあずきちゃんの Giftについて書きます。 子どもの頃、母は才能が開花するようにと様々な習い事をあずきちゃんにさせた。 あずきちゃんとしてはどれも嫌々通っていた。 特にピアノと新体操は8年通っていたのに、楽譜すら読めないし、先生の支えなしには倒立ブリッジは出来ないという始末。 妹の大豆ちゃんも一緒に新体操を始めた […]

Gift、の巻

今まであずきちゃんは、英語で「才能」って言う時、talentやabilityを使っていた。 でも、結構この言葉も耳にする。 It’s a gift.(gift:天性の才能、特別な能力) まさに天からの贈り物って感じで、素敵。 みなさんもご存知の通り、辻井伸行さんは全盲のピアニスト。 これぞGift(才能)と言えるだろう。 しかし、プロになるまで決して楽な道のりではなかった。 伸行さんの […]

歪んだ正義感、の巻

あずきちゃんの友達の旦那さん、ブラジル人の弁護士が日本でTVを観た時にこう言った。 禿同。 (激しく同意の意) あずきちゃんは元彼に4股されていたことがある。 他の元彼は妻子がいることをあずきちゃんに内緒にして、あずきちゃんと付き合っていた。 ある男性は、 馬鹿なの? 奥さんの側にいてあげろよ。 子育てを奥さんばかりに任せてるんじゃねー。 てか、自分が遊び相手として見られたことがなにより腹ただしか […]

情熱の果物?、の巻

あずきちゃんは、パッションフルーツとは情熱の果物だとずっと思っていた。 南国で育つイメージだし。 出典:Rakuten 実は、パッションフルーツのパッションは情熱と言う意味ではない。 先日、ラジオを聞いていたら日本香堂がパッションフルーツの香りのお香の宣伝と共にパッションフルーツの雑学を教えてくれた。 「パッションフルーツは情熱の果物だと思っている方が多いと思いますが、実はパッションフルーツのPa […]

横田滋さんの希望、の巻

横田滋さんの訃報を聞いて衝撃を受けた。 拉致被害者5人が帰国されたのが、あずきちゃんが中学一年生の時。 出典:政府拉致問題対策本部 当時、美術の時間にあずきちゃんは拉致問題が早急に解決するようにと願いを込め、金正日氏と小泉氏が握手している画を描いた。 出典:論座 それから、横田めぐみさんのご両親の早紀江さんと滋さんの活動をテレビ越しではあったが応援していた。 出典:The sankei news […]

教室は目の色で分けられた、の巻

あずきちゃんの職場には制服がある。 制服は2タイプ。 一つは自社独自の制服でもう一つは某大手会社の人が着るのと同じ制服。 (上の立場の人、仕事ができる人が某大手の制服を着るわけではなく、ただ配属場所によって制服が違うだけ。仕事内容は同じ。) あずきちゃんは自社の制服を着ている。 面白いことに、大手会社の制服を着ている人たちはめちゃくちゃ威張る傾向がある。 大半の人がこの制服に憧れて入社したらしい。 […]

ウサギとカメ、の巻

出典:amazon 誰もが知ってるウサギとカメのお話。 このウサギとカメから学べる教訓は、 過信(自信過剰)して思い上がり油断をすると物事を逃してしまう。 また、能力が弱く、歩みが遅くとも、脇道にそれず、着実に真っ直ぐ進むことで、最終的に大きな成果を得ることができる。 出典:wikipedia ということ。 あずきちゃんもWikipediaに書いてあることと同じように、この物語を解釈していた。 し […]

言葉の暴力、の巻

ネット上での誹謗中傷。 書き込んだ本人は、軽い気持ちかもしれない。 でも、その軽い気持ちが相手を深く傷つけている。 あるキャバ嬢が言っていた。 「誹謗中傷してくる奴は、意外に身近な人だったりもする。」 SNS上は匿名で書き込むことが出来るから、普段面と向かって言えないことを敢えてSNS上で見ず知らずの人のふりして誹謗中傷する人もいるらしい。 以前、あずきちゃんはアフィリエイトをやっていた。 アフィ […]

子どもの笑顔、の巻

これ、賛否両論あると思う。 でもまず日本ではこんな光景は見ないだろう。 3 2 1 これ、絶対嬉しいよね。 安全面の上で批判もあるだろうけど、あずきちゃんはこの運転手さん素敵だと思う。 だってあずきちゃんが子どもの時、電車に向かってバイバイすると、車掌さんがバイバイしてくれて嬉しかったもん。 あずきちゃんもたくさんの笑顔を生み出す人になりたい。

デリカシーがない、の巻

昔、お世話になっていた年上の男性がいる。 優しくて、紳士で、一緒にいて面白かったけど、デリカシーがない。 この男性、あずきちゃんのこと大事にしてくれてたし、結婚も考えたいと言ってくれてた。 あずきちゃんも心は惹かれてたけど、 デリカシーのない発言をするところはどうしても受け入れられなかった。 それに、全身に入れ墨が入ってたから厳格なあずきちゃんの親には会わせられないなって。 日本では相手の容姿を平 […]

世話になったぜ、Co.慶応さん、、、の巻

学校へ行こう!のB-RAPハイスクールに登場していた、当時 現役慶応学生のCo.慶応さん。 出典:くろさわ on Twitter Dragon AshのLife goes onを替え歌にして歴史のラップを披露していた。 出典:Amazon この人のおかげで、あずきちゃんは日本と中国の年代を簡単に覚えることが出来た。 現在、Co.慶應さんはYouTuberとして活躍されてるみたい。 出典:AERAd […]

松尾芭蕉は忍者?、の巻

日付が変わってしまったけど、、、 5月16日は松尾芭蕉が奥の細道の旅へ旅立った日、にちなんで、 旅の日と制定されている。 芭蕉が奥の細道の旅に繰り出したのは46歳のとき。 出典:wikipedia その旅の移動距離は約2400km 総日程数、約150日 現代のように交通手段が整っていない時代に、約2400kmをたった約150日で歩くのは信じがたい。 よって、芭蕉は忍者だったのではないかとも言われて […]

正しく知る、の巻

天気予報で、 と聞くけど、、、 毎年、「今年は平年より花粉が多いです」って言ってね? 毎年花粉の量が増えてるってこと? 昨日、TBSラジオを聞いていたらパーソナリティの有馬隼人さんが と言っていた。 目からうろこ〜 これって一般常識なのかな? あずきちゃんがただ知らなかっただけなのかな? ちなみに、「例年」という言葉も気になってググってみたところ、 例年とは、いつもの年という意味だそう。 知るって […]

真の師とは、の巻

5月15日は韓国では師の日という。 つまり恩師、先生に感謝をする日のこと。 みなさんは尊敬する先生、お世話になってる先生はいますか? あずきちゃんが高校生2年と3年の時、担任だった顔も性格もサンマさんにそっくりな先生がいた。 出典:YOSHIMOTO この先生のことをみんな「てつ」と呼んでいた。 実はあずきちゃん、指定校推薦だったから他の子より早めに大学進学が決まっていた。 あずきちゃんは、身だし […]

愛の表現の巻

あずきちゃんのお友達のBarbieちゃん(※日本人)はカナダ人のKenと国際結婚をした。 出典:fanpop 今回はBarbieちゃんの両親がBarbieちゃん夫妻を訪ねた時の話。 【At the Airport】 BarbieちゃんとKenはご両親が到着ゲートから出てくるのを待っていた。 出典:Twitter 感動的な再会。 しかしKenの様子がなぜかおかしい。 出典:Barbie Blog B […]

モモウメの巻

社会の荒波で生きている人ならモモウメに共感する部分が必ずあると思う。 アニメ「モモウメ」公式サイト あずきちゃんが今回紹介するモモウメは、 【新人時代】飲み会帰りにいいことを言おうとしてくる先輩w(最終話) 新人のモモちゃんが、理不尽な社会や社会人の大変さをウメさんに吐露する。 するとウメさんは モモちゃんはウメさんの言葉に感動し、通過列車に向かって… 求不得苦:仏教用語。欲しいものが […]

あずきちゃんです、の巻

はじめまして。     あずきと申します。 人生山あり谷ありと言いますが、あずきちゃんの人生は 峡谷続きでありました。 それでも踏ん張ってこれた理由はただひとつ! 将来ベッカムみたいな人と国際結婚して海外に移住する という希望があったから。 出典:Ameblo 以上。       まあそんなあずきちゃんですが、神様に出会ったことがきっかけで今では平 […]